2つの日付の間の日数の計算方法
- 開始日と終了日を選ぶか、ショートカットボタン(今日、クリスマス、元日)を使います。
- 必要に応じて、終了日も数えるか、平日だけを数えるかを選び、祝日を追加します。
- 合計日数、週数、年・月・日での差を確認します。
- ある期間後の日付を知りたいときは、「期間を足す・引く」に切り替えて、年・月・週・日を入力します。
どんなときに使えるか
日付の間の日数計算は、契約や手続きの期限、支払期日、妊娠や旅行の日数の確認、試験やイベントまでの残り日数、特別な日へのカウントダウンなどに便利です。2026年10月25日から12月31日までは67日です。
初期設定では終了日を数えません。月曜から火曜までは1日です。滞在日数を数えるときなど、終了日も含めたい場合は「終了日も数える」を選んでください。営業日数は土日を除外し、追加した祝日も差し引けます。
月を足したときに、その月に同じ日がない場合は月末日になります。1月31日に1か月を足すと2月28日(うるう年は29日)です。日付はグレゴリオ暦で、保存も送信もされません。
ご利用上の注意
- 祝日は国や年によって異なるため自動では入りません。ご自身で追加してください。
- 時刻やタイムゾーンは考慮せず、暦の上の日数を数えます。
- 日付の範囲は1年から9999年までです。
よくある質問
2つの日付の間の日数はどう調べますか?
開始日と終了日を入力します。メインの結果が日数で、その下に週数と年・月・日が表示されます。
クリスマスや元日まであと何日ですか?
「クリスマスまでの日数」または「元日までの日数」を押すと、今日が開始日、次のクリスマスまたは元日が終了日になります。
平日だけを数えるには?
「平日だけを数える」にチェックします。土日と、追加した祝日が除外されます。
90日後は何月何日ですか?
「期間を足す・引く」に切り替え、起点を今日のままにして「足す」を選び、日の欄に90と入力します。
入力した日付は保存されますか?
いいえ。計算はすべてブラウザ内で行われ、何も送信されません。